踵骨骨端症

アキレス腱の収縮動作を繰り返すことで付着部の踵に牽引力がかかり、痛みが出る疾患。別名シーバー病とも呼ばれる。スポーツや足に合わない靴などが主な原因。
好発するのは10歳前後の男子。